サンクト・ペテルブルグを巡る映画紀行>歴史と文化の都…>20世紀初めのロシア

それは、神との競争者か? 死を超越した芸術のゆくえ……
ミスター・デザイナー
ГОСПОДИН ОФОРМИТЕЛЬ
レンフィルム・1988年製作

[スタッフ]
脚本:ユーリー・アラボフ
監督:オレーグ・テプツォフ
撮影:アナトーリー・ラプショフ
音楽:セルゲイ・クリョーヒン
[キャスト]
プラトン:ヴィクトル・アヴィーロフ
アンナ・マリア:アンナ・デミヤネンコ
グリリオ:ミハイル・カザコフ

35mm /スタンダード / カラー
上映時間 1時間47分
幻想的な作風のグリーン原作「灰色の自動車」をモチーフに、
ソクローフ作品を多く手掛ける才人アラボフが脚本を担当。
ロック音楽をバックに、デザイナーと美人モデルとの数奇な物語を、
レニングラードの若い才能が華麗に描く。
< 戻る <
>>
次へ
>>
ほぼ毎日酔いどれ映画祭日記 | 今日のロシア映画 | 西日本 | 松本支局 | 服部美術館
掲示板 | 資料室 | 特別企画 | ホームページ | チグラーシャ・クラブ |
電網店
広告 [PR] にきび  わけあり商品 資格 再就職支援 無料レンタルサーバー