サンクト・ペテルブルグを巡る映画紀行>歴史と文化の都、サンクト・ペテルブルグ

プーシキン(1799〜1837) ゴーゴリ(1809〜1852) ツルゲーネフ(1818〜1883)
 この時代の文学作品を原作とするソビエトまたはロシア映画の代表的な作品を一覧して見ましょう。

 プーシキン
   ルスランとリュドミラ
   ボリス・ゴドノフ
   エフゲニー・オネーギン
   ポストマスタア(駅長)…日本で初めて公開されたソビエト映画として知られています
   サルタン王物語 / サルタン王物語(アニメ版)
   スペードの女王
   大尉の娘

 ゴーゴリ
   肖像画
   妖婆・死棺の呪い(ヴィー)
   外套

 ツルゲーネフ
   猟人日記−狼−
   ムムー
   貴族の巣

さらに数年ずらせば、ゴンチャロフやドストエフスキーの作品も登場させることができるでしょう。ロシア文学にとって、この時代がいかに大きなものであるかが、お判りいただけるでしょう。
大尉の娘 妖婆・死棺の呪い ムムー
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